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白水社のWebサイトで連載中のエッセイ『詩と幼年〜水の町の物語』の

第21回「父のカード」がアップされました。

 

現代詩手帖』(思潮社)2017年2月号の特集「ボブ・ディランからアメリカ現代詩へ」にて、エッセイ「音楽の文学性って何だろう」が掲載されています。

 

口訳万葉集/百人一首/新々百人一首』(河出書房新社)で取り組んだ

「百人一首」についての講義録が本になりました。

作家と楽しむ古典』(河出書房新社)は6人の作家たちによる連続古典講義です。

 

 

日中両国の現代詩を巡って行われる、中国詩人と日本人詩人との交流シンポジウムに参加します。

 

中国詩人との交流シンポジウム ―詩歌と世界―

■期日: 2017年1月23日(月)

■時間: 午前10時30分〜12時30分(午前10時20分開場)

■会場: 東京大学本郷キャンパス・文学部3号館5階 英文辞書室
     * 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 [map]

■参加費:無料・申込不要・先着順(20名程度)

■お問合:国際交流基金日本研究・知的交流部
     * Tel:03-5369-6070

 

 

 

2017年1月5日より日本経済新聞・朝刊にエッセイ「絵の中のわたし」を連載中です。

 

白水社のWebサイトで連載中のエッセイ『詩と幼年〜水の町の物語』の

第20回「クリスマスの手袋」がアップされました。

 

大修館書店の機関紙『国語教室』の第104号に

エッセイ「午後四時半」が掲載されています。

 

 

月刊誌『』(潮出版社)2016年12月号に、エッセイ「他人として」が掲載されています。

 

白水社のWebサイトで連載中のエッセイ『詩と幼年〜水の町の物語』の

第19回「飛ぶ夢、落ちる夢」がアップされました。

 

雑誌『中央公論』(中央公論新社)にて連載のエッセイ
小池昌代と山口文憲のふたりで本あわせ」。
最終回となる2016年12月号では下記書籍を取り上げました。

 

井上達夫『憲法の涙』(毎日新聞出版)